和田工業株式会社では、水に関するさまざまな開発と研究を日々繰り返しています。マイナスイオンに関する水の研究や、機能水、波動水などご紹介しています。また、これら和田工業株式会社が開発した水に関する応用製品などもこのページでご紹介しております。


魔法の水
魔法の水?
 
水のエネルギーで元気な体作り。
現在飲まれて居ります水は地下水、水道水にしても塩素、農薬を含め色々な薬品や不純物が溶け込んだり、殺菌剤の多用で水が持っている本来の性質が損なわれて来て居ります。活性化装置は水が本来持っている生体水に近いエネルギーを取り戻す事が出来ます。名水百選に選ばれる水を飲むと清々しい、体にスンナリと溶け込む感じを御経験された事が有ると思います。これは何も人間だけでなく、犬、猫、鶏、豚、牛さらには植物も同じだと考えられます。我々生命体は水なくしては生けては行けません、これ程大切な水を今一度考える時に来ているのではないでしょうか。体重の60%以上の水分が活性すれば、健康な体に成り、健康な体に成れば、本来持っている免疫力、治癒力が増し病気に掛かり難くなり結果的に健康維持、長生きが出来るのではないでしょうか。活性化装置を使いますと、高浸反圧の水すなわち、クラスター(水の分子集団)が小さい程、体内にいち早く吸収され易く成ります。マイナスイオン、遠赤外線のカで生体が持っている自然治癒力しいて言えば免疫力が高まります。フォントエネルギーの水とは、細胞からは常にフォントと云う光が放射されています、光が強い程細胞が活性化している証拠です。以上の事を考えますと、活性された「いい水」が生命体に於ける魔法の水と言えるのではないでしょうか。

目次ページ
 
第1章 水とは
 
第2章 不可解な水
 
第3章 水はなぜ必要か
 
第4章 水の大切さ
 
第5章 良い水、悪い水
 
第6章 活性化の条件
 
第7章 活性水の使用例
 
第8章 活性水の今後の活用
 


第1章
  水とは
改めて説明するまでも有りませんが、水は地球上あらゆる所に、色々な形で存在しています。
例えれば、涙、汗、血液、水蒸気、雨、霧、雪、氷、など全てが水で、川、湖、海は言うに及びません。
水の状態は気体、液体、固体、イオンと多様に変化して、存在する特性を持っています。
生物誕生以前の約40億年前から地球の環境を包み、生物の誕生、育て、成長させた素晴らしい物質それが水なのです。
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第2章
  不可解な水
水は水素と酸素で出来ている事は、小学生でも知っている事ですが、解明されていない所が多く有ります。
多くの研究者によって性質の解明がされて来ましたが、まだまだ解明されていない部分が多く有ります。
文献によれば、4℃で体積が小さくなる、0℃〜100℃の間でイオン化が正比例ではないのはなずでしょうか。
今後の研究で水の不可解な部分が解明されると思います。
この不可解な部分が解明されていない為に、「たかが水」と軽視されるのかも知れません。
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第3章
  水はなぜ必要か
生物が誕生して死に至る一生は、多少の違いがあれ、ほぼ同じパターンを描きます。
生きているには生化学反応が必要で、何種類かが複雑では有りますが、正常に進行していて生物が生きている事に成ります。
反応の一部が停止、反応速度が変化した時に病気に成り、反応が無くなった時は死に至るのです。
生命誕生に必要なタンパク質は、種々のアミノ酸が結合して大きくなった物ですが、結合の時に水酸化物イオン、水素イオンが取れ更に2つのイオンが結合して水に成り、いわゆる脱水融合の現象で新しい水に成ります。
代謝的分解が行われる時にはタンパク質水が加わり進行し、実際には水酸化物イオンと水素イオンが加わり分解します。
タンパク質は加水分解を起こしアミノ酸に成り、細胞の新陳代謝する時には、水は無くてはならない物なのです。
難しくお話しすると此の様に成りますが、簡単に言えば生物は水が無くては生きて行けないのです。
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第4章
  水の大切さ
水の恩恵を知り、感謝している人は果たして何人いるでしょう?現在、農薬汚染、化学物質の溶出、洗剤の流出等々近代社会の都合で水は汚染され、地球環境破壊の一歩手前まで来ている様な気がして成りません。水は草木、生物、人類が存在するには無くては成らない物なのです。この事を是非理解してページを御覧下さい。水は大切と理解はしていても、『たかが水』と軽視されているのが現状です。漁師の方々が山々に木を植えて、海に流れ込む綺麗な水を守ろうと、植林されて居ます事は大変重要な事なのです。悪い水が海に流れ込めば、魚、海藻、プランクトンあらゆる生物に影響が出ることを、漁師の方々が身を持って感じて居られるからでしょう。自然界には浄化作用が有りますが、許容量を超えた物質に付いては浄化し切れなくなり、水に残るか堆積してしまいます。残留した物質が雨となり地下水、川となり飲料水として生物が飲めば悪循環の繰り返しに成ります。都会では水の殺菌に塩素を使用して居りますが、これが又別の弊害を生む事に成り、皮膚炎(アトピー等)を引き起こす一因とも言われて居ります。清らかな水を飲める人達は、大変幸せな自然の恵みの恩恵を、受けているのですが、その事に気が付いて居ないのです。病気になった人が大学病院に行ったら、水を毎日2リットル飲みなさいと言われて実行したら、健康が取り戻せたと言う話しも有る位です。水は生命の源です良い水を飲む事で、病気の予防、かかっても速く治るなど良い事ぞくめです、薬漬け、薬品潰けから開放されるのです。水の大切さを再認識して、自然を守る運動の輪が広がる事を、願わざるを得ません。
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第5章
  良い水、悪い水
童謡の「春の小川」の風景を思い出して下さい。この小川の、せせらぎの水こそ生命の息吹と活性力を感じませんか。生命の誕生、育み永い年月生命を受け継いで来た、このような水こそ活性化された水というのです。現在の水はどうでしょう、都会の水などはダム湖、湖から引いて居ますが環境さえも活力が無くなり衰えて来たと感じませんか。
塩素で殺菌、化学物質の溶出などで、一概に言えませんが免疫力の低下で色々な病気にかかりやすく成る、環境を作り出す水を不活性な水と言うのです、活性水と不活性水がある事は確かな事です。
水の活性化、不活性化に付いての具体的な数値、基準が無いのが現状です。
水の活性度の違いで、良い水、悪い水と言えると思います。水のイオン化を0℃〜100℃の間を見ますと、0℃〜18℃まで緩やかな変化ですが、60℃まではイオン化定数が直線的に増加が見られます、100℃までは又緩やかに変化します。
植物の成長と水のイオン化定数を比べると、18℃付近の変化が良く似ています、水のイオン化が進むと植物の成長が促進します。
水のイオン化が多いと生化学反応は活発に成り、イオン化が少ないと不活発と言う事に成ります。
言い換えると水の活性度が高いほど「良い水」、活性度が低い水が「悪い水」と解釈しても良いと思います。
自然界では平衡関係が保たれていますが、一旦狂うと生命活動に支障が起きる事も考えられます。
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第6章
  活性化の条件
水の活性力は色々な条件に左右されますが、一般的に活性度が生物にとって大切で有ります。
水の活性度にも3条件が関与し、生物はこの3条件に影響を受けながら生きていると言えます。

■化学的条件
化学物質(無機物、有機物)が水に溶けて、酸性、アルカリ性に成ったり、酸化性、還元性を帯びる事で化学物質が水に溶けた場合に水の活性力が変化します。

■物理的条件
水の温度変化により、水の活性度に変化が見られ、温度による水の分子運動速度が変化したと考えられます。
物理量を照射、超音波、圧力、磁気、電磁波などでも変化すると言われて居ります。
刺激により結晶構造が変化しイオン化速度が変化したと考えられます。
変化は複雑で、弱ければ変化しなく、強すぎれば高く成った活性力が元に戻る事も有り、人工的に処理する場合厳密な制御が必要です。

■物理的化学条件
触媒的条件と同じ意味を持ち、其の物は変化せず、それに関わった物質の化学反応速度を変化させる物質を呼んでいるのです。
岩、石、人工的には白金、チタン、セラミック、酵素などが有ります。
水に溶けないセラミックを使用しても水の活性度は変わります。
以上の3条件で天然水が存在しているのです、天然水の活性度を最適にするには、人工的に3条件を制御する事により生物に理想の水に変える事が可能に成ります。
活性水の製造方法
化学処理(化学的条件)
電気分解(アルカリイオン水)、ミネラル添加(カルシュウムイオン水、ミネラル水〉有機物添加水(界面活性剤添加)、気体処理水(オゾン水、超酸性水)などが有》ます。

物理処理(物理的条件)
磁気処理、電磁波処理、超音波処理、加圧処理、電磁誘導処理、衝撃処理、電子処理、遠赤外線処理などが有ります。

物理化学処理(物理的条件、触媒利用)
酵素処理、微生物処理、天然石処理、セラミック処理などが有ります。

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第7章
  活性水の使用例
■美容院、理容店の場合 
シャンプー用の温水器手前の給水回路に活性装置取り付け例。
取り付け2〜3週間後より手の荒れ、ひび割れ、出血が緩和され始め3ヶ月後には完治した。
シャンプー台の排水のヌメリも無くなって居りました。
推測:活性した水(お湯にした事で活性度が増した)が、皮膚の治癒力を早めるお手伝いをしたと考えられます。
セラミック処理で活性度が高まった水に更に温度を加える事に(43℃〉よって効果的に活性度が高く成ったものと考えられます。
頭皮の脂、垢を餌にする雑菌が少な〈成り、ヌメリが無くなったと思われます。

■家庭のお風呂に使用の場合 
セラミックをたまご形ケースに入れて、毎日入浴すると2〜3週闘で足のかかとのカサカサが緩和され、3ヵ月後には無くなりました。
冷え性も無くなり、複合的に臭い、ヌメリも無くなりました。推測:活性度が増した水(お湯にする事で効果的に活性度が増す)が皮膚に作用して肌が滑らかに、血行が良くなったと考えられます。
ヌメリに付いては除菌効果により、人間の脂と垢を雑菌は餌にして繁殖しヌメリを出しますが、雑菌が少なくなったと思われます。

■ビルの高架水槽に使用の場合
セラミックをステンレスケースに入れた物を水槽に投入して、しばらくして入居者よりお風呂が温泉の様にツルツルしたり、お茶の出が良くなったが何か取り付けたかとオーナーに問い合わせが有りました。
推測:ビル全体の水が活性して、お風呂のお湯が温泉の様に活性した為に感じられる様に成ったと思われます.(加温する事により水がより効果的に活性度が上がる為)
お茶の出が良〈なったのは温度で活性度が増し、お茶の葉に染み込み易く成り、お茶の出が良くなったと思われます。

水活性装置の紹介ページ(オンラインショッピング)
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第8章
  活性水の今後の活用
活性水は未知なるカを持って居るので、今後の活用分野は限りなく広がるものと思います。
食品加工、予防医療、健康施設、畜産業、農産物、水を使う全ての産業に応用の可能性を持って居ますが、うまく使いこなせるかに拠ります。
たかが「水」されど「水」、ガソリン1リッターより、水1リッターの方が高い現在、良い水ならお金を出してもとの健康志向が広まって来て居りますが必ずよい水を飲むようにして下さい。
水はペットボトルに入った○○の水、などの名前で販売されて居りますが家庭の水でも活性させれば十分に良い水になります。
各社様々な浄水器やら器具が販売されていますが、自分で確かめて納得のいく製品を購入されると良いと思います。
人間の体重の60%が水分なのです、60%の水が活性したら未知なる素晴らしいカで何者にも換えがたい、健康体に成るのですから。皆さんの健康を維持する為にあえて、提言する次第です。
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和田工業株式会社

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